九州支部のページ

社友会活動に参加して健康寿命を延ばそう♪

◆5月号支部連絡事項 NEW♪

昭和シェル社友会九州支部会員の皆様、過ごし易い季節となりました。お元気にてお過ごしの事とお慶び申し上げる次第です。九州地方は、度々の降雨にも関わらず、相変わらずダムの貯水量は、微増にとどまり、水不足が心配される状況です。

 

さて、今日5月8日(金)は福岡サンパレスホテルにての“九州支部春季懇親会”の開催日です。本日は、熊本・山口・大分・福岡からの参加で、総勢13名での開催となりました。定刻通りの集合で、記念撮影から始まりました。天野支部長からは、直近のイラン情勢の話があり、日本船籍で唯一200万バレルの原油を積んでホルムズ海峡を通過した“出光丸”そして遙か古の“日章丸の話まで及びました。

 

いずれにしても、親会社である出光興産(株)が、如何に石油関連の多方面に投資・進出して、多角的経営を展開してきたか、それが現石油情勢の中で適応しているのでは、との話がありました。

 

久留米の伊藤様より、社友会新年会、牡蠣による直前欠席の話の後、会員皆々様のご健勝とご多幸を祈る挨拶があり、乾杯のご発声を頂きました。開宴となりましたが、健康管理等、多方面の会話で、アッという間に2時間半が経過しました。

 

次回開催日10日9日(金)秋季懇親会をJR博多駅付近で開催するとの案内がありました。又、同好会として、昨年の出光美術館に引続き、美術館めぐりの一環として、本年度は、久留米の“石橋美術館”を企画している案が発表され、多数の参加の呼び掛けがありました。

 

何はともあれ、健康には重々留意され、元気な顔で、社友会行事に参加を誓い合い散会となりました。

参加者13名(敬称略)天野・有坂・伊藤・後藤・坂口・髙木・帯刀・中村・藤本・村越・諸永・和田・吉川

(副支部長・広報担当 有坂) 

◆4月号支部連絡事項

 

社友会九州支部会員の皆様、その後、お変わりございませんか。健やかにお過ごしの事と推察致します。

 

正に、桜花満開、大変良い季節となりました。戸外に出て、大いに健康増進に励みましょう。2月末からの降雨も水瓶のダムの貯水量を若干増やしたにすぎず、今でも節水の努力は、継続が必要とされています。

 

桜の季節は、雨との繋がりが深いとされていますが、今年は、ダムの貯水量増には至っていません。節水の努力継続が求められています。

 

私事ではありますが、小学校の入学式の日、母親に連れられて、満開の桜の校門をくぐった記憶があります。70年以上前の話ですが、脳裏に残っています。又、桜の花びらが散る時も、“風情”があるものです。時に、若干の風がある時は、正に“桜吹雪”となり、自然の美しさを目の当たりにする事になります。いずれにしても、活動的な時節となりますので、大いに外に出て、健康を満喫したいものです。 

 

今回は、5月8日(金)12:00~の『春季懇親会』について、ご案内致します。お馴染みの福岡サンパレスホテル(☎092-272-1123所在地:福岡市博多区築港本町2-1)で開催しますので、多数の会員の皆様の参加をお願い致します。

 

久し振りの再会でお互いの健康を確かめ合い、且、健康増進の再スタートにしたいものです。送迎バスを利用される方にご注意申し上げます。昨今の交通事情により、従来の筑紫口側の道路に送迎バスが横付け出来なくなりました。よって、JR博多駅の博多口の駅舎を出た処に11:30迄に集合願います。集合を確認し、送迎バス待機場所迄、一緒に移動する事になります。参加確認の際、幹事より、連絡・ご注意申し上げますが、重々ご承知下さい。

それでは、5月8日の春季懇親会、大いに楽しみにし、多数の参加をお願い致します。

(副支部長・広報担当 有坂)